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ontology.459(ムツキ一週目)


一月某日 document.7

「鬱には園芸が効く?」



【↑久しぶりにやってみよう】

コバ・ジュンです。

「鬱には園芸が効く」…かどうかは分かりかねますが、土いじりをしてると落ち着くのは確かです。

これから暖かくなるし(まだか)、ずっと家にいてパソコン作業ばかりしているのもなんなので、園芸を再開します。ま、いつまで続くか分からないけどね。



ではまた。


一月某日 document.6

「ねむりたーい、ねむりたーい」



【↑ついに我が家にもゼパちゃんが】

コバ・ジュンです。

眠れません。入眠剤と、睡眠時間を伸ばしてくれる2種類を飲んでいるのですが、相変わらずの早起きさんです。ちくしょー。思わず「措置入院」という形を取ろうと考えもしました。さすがに入院すれば、眠れるようになるだろう、と。
しかし、調べてみたら、睡眠障害では措置入院の対象にはならないようで、至極残念。困ったな。このまま家で寝る方法を考えるしかないのか。

別に、寝られないほど楽しい何かがあるわけじゃないんですよ。ゲームやりたいとか、スマホ見たいとか。寝たいんです一番は。ただただ寝たい。

薬をもらった時は「これで寝られる!」と喜んだのですが、その日の夜にその希望は打ち砕かれました。寝られんやんけ、と。

どうでもいいですが、「ネラレエル」って使徒みたいですね。まぁなんでも「エル」つければ使徒の名前になるか。

なんか疲れすぎて、文章が浮かばないので、今日はここまで。


ではまた。


一月某日 document.5

「生活費、まずいな…」



【↑こんなにまで高いとは…】

コバ・ジュンです。

今月の電気代にびっくりしました。驚異の¥10,000超えでございます。まぁ普通の家庭ならば「こんなもんか」だと思うのですが、我が家は普通の家庭ではございません。クーラー使ってた夏より高くなるなんて…。

確かにいろいろと使ってるのは分かっています。暖房としてのエアコン、電気毛布、空気清浄器、加湿器、お風呂給湯器、洗濯機、パソコン等々。

最近気になるのは「テレビ」ですね。不眠症で寝られないため、テレビを「ながら」で点けておくことが多いのです。あまり知られていないのですが、テレビってかなりの電気量を食うんですよ。
一応節約として、使わない電気製品のコンセントを抜いたり、いろいろとやってはいるのですが、やはり寒さには耐えられない。火鉢ひとつじゃ8畳間をくまなく温めることはできません。

洗濯回数を減らしたことにより、おかげさまで水道代は先月よりもマイナス¥2,000ほどにはなりましたが、これから来るので怖いのはガス代。お風呂、料理、瞬間湯沸かし器など、使いまくってるからなあ。先月は¥6,000だったので、今月はもっと多いかも…。

「足りない分、働いてなんとかすりゃいいじゃん」ができれば良いのですが、今はそれが無理な身分ですので(稼いだ分、持ってかれちゃうので差し引きゼロ)、正直どうしようもないというのが現状です。となると、これ以上削らなければならないのは、先ほども書きましたように暖房関連。あちゃーです。

とりあえずエアコンはやめよう。点けたとしても本当に最低限にしよう。でも電気毛布は絶対だし(ないとマジやばい)、洗濯とお風呂もはずすわけにはいかないしなあ。


なんだか夢も希望もねえな。でもこういう人生を選んでしまったのだから、人生になってしまったのだから仕方ねえ。すべては自分のせい。あーあ。あの時、あの仕事を選んでなければ、こんなに病んでしまうことはなかったのだけどなあ。今更言ってもしょうがねえですけどね。

駅前でギターでも弾こうかな。とっぱらいなら相殺になることもないし。でもバレちゃったらダメか。どこで誰が見てるか分からんしね。

というわけで、今月来月と生活どうしようかという日記でございました。


それでは。


一月某日 document.4

「人の心なんてすぐ変わります」



【↑良い鈴の音だ】

コバ・ジュンです。

毎日足が攣ります。身体中かゆいです。あいかわらず眠れません。抗うつ剤の服用がなくなったら、うつ症状が少し戻ってきてしまいました。

【お詫び】
(今回の日記のとある箇所に関し、「不適切ではないか」とのご指摘をいただき、考慮の上、こちらとしても配慮が足りなかったと考え、 該当箇所を削除させていただきました。関係者の皆様には多大なるご迷惑をおかけしたことをお詫びいたします。)


さてタイトル。

人の心ってぇのは移り変わりの早いものです。つい先日まで、大好きだったタレントさんがいたのですが、最近のあるYouTube動画を見てたら、あまりのダブルスタンダードっぷりに、さすがに嫌気がさしてきました。昔からのファンの方なら、「それも含めてこの人!」という感じなのでしょうが、ちょっとさすがに我慢ができませんでした。なのでSNS全部フォロー外し&チャンネル登録も外し。いやあ、ホントお綺麗で好きだったんですけどね。残念。

というように、人の心なんてあっという間に変わります。良い方へも悪い方へも。見た目が怖いあのヤ◯ザみたいな人が、「困ってるんだろ?」と助けてくれた、とかと同じ効果です。これ、何効果っていうんだろう?

当然、反対もありますよね。それが今回のボクのケースな訳で。ケースとしては、どちらが強いと思います?「可愛さ余って憎さ100倍」なのか「あばたもえくぼ」なのか、ボク個人的には「憎さ」の方が心に残っちゃうかなあ〜。大体みんなそうか。

まぁ長く書いていても結論出ないので、この辺でおしまいにします。ひとりのファンって大切なんですけどね。大きなダムでも、アリのひと穴から決壊することだってあるんですし。

あ、言っておきますが、個人攻撃とか嫌がらせは一切しませんよ。ボクの場合、そういうことが起こった時は「完全になかったこと」となって終わるので。


ではまた。


一月某日 document.3

「インターネットの功罪」



【↑オキザリス、俺はいつでも、置き去りす】

コバ・ジュンです。

高校、大学時代と同学だった男友達より「今年こそ二人同窓会やろうぜ!」とのメッセージが年賀状に添えられておりました。

おお、そうかとばかりに「今年こそは!」と思い、知っているメアド、携帯番号に連絡しました。

どちらも繋がりません。

これはマズいと思い、ちょっとボクの方(の命)がシャレにならなくなってきたこともあり、二通目のハガキを昨日送りました。

「俺はもうそろそろやばい。マジで会えないだろうか?」と。

というのも、相手は「同窓会やろうぜ!」とか言っておきながら、メアドは変わってるし、携帯番号も変わってるし、こちらからはハガキでしか連絡取り用がないのです。
一応こちらからの年賀状にはQRコードも貼り付けてあるので、連絡取ろうと思ったらすぐ取れるはずなんですけどね。

それなのに「ふたり同窓会やろうぜ!」とはどういう了見なのかと…。

まぁ社交辞令なのでしょう。ただ、今のボク、皆様分かっている通り、許せねえんですよそういうの。こっちはいつ死ぬかもしれないし。なので、上述のごとく2通目のハガキを出しました。

「俺はもう限界だ。会うなら会う。会わないなら会わない。ハッキリしろ!」と。(文言はもっと丁寧ですが)

今を逃したら、もう次会うのは葬式だぜ?でも葬式にも来ないだろ?だって連絡いかないもんな?こちらの連絡先、あんたは知らんもん。

そんな状況なんよ、今の俺たちは。それなのに、いまだ社交辞令を続けているやつはなんなのかと。お前は死なねえのかと。そんなに体調良いのかと。お前の葬式なんて絶対に行ってやらんからな。だって連絡こないだろうから。


ではまた。


一月某日 document.2

「人間の本業って?」



【↑YouTubeにもupしています。見てね!】

コバ・ジュンです。

年が明けてもうすでに4日が経ちました。早いものですね。今年もあと361日しかありませんよ。

さてタイトル。

先日、ある雑誌を読んでいたら、みうらじゅんさんと安斎肇さんの対談を見つけたので、読んでいました。

最後のほうだけを抜粋するとこんな感じです。

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みうら「でもそもそも、芸術って売らないと芸術にならないからね」

安斎「芸術ってそもそも仕事だよ。お金持ってる貴族が、いや〜僕の絵を描いてよってのが基本だもんね。」

みうら「安斎さんのことは芸術家だと思ってるんだけどさ、わがままと芸術家ってどこに折衷案があるのかね。自分勝手の方が芸術っぽいしロックっぽいじゃない」

安斎「大きい話になりますけども、人は、生きるってことが義務だと思うんですよ。」

みうら「はい(笑)。生きることが本業なんですよね、本業は仕事じゃない。」

安斎「儲けることでも、名を成すことでもないんですよ。

みうら「自殺する人をみんな悪く言うじゃないですか。生きることを否定したからですよね。本業を放棄したから。」

安斎「だって、根本を否定されたら成り立たないじゃん。でも、自殺者に対しての地獄での罰ってそれほどでもないですよ。」

(後略)

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いかがでしょうか。ボクは非常に感銘を受けました。人生の本業は生きること、仕事ではない。生きるのが義務なのです。ならばその義務を、どんなことがあろうとも果たさねばならない。幸福でも不幸でも、生まれたからには義務を全うしなくてはいけない。

なんだか宗教くさいですが、これからはボクも「そうか。義務ゆえの本業なのか。じゃあ仕事なんて適当にやればいいんだな」という考えで進もうと思います。「仕事がキツすぎて病む」なんて、生き物としておかしい。食って寝てまぐわう。その3つだけを本業として、この先生きていこうと思います。

YouTube版はこちら↓



ではまた。


一月某日 document.1

「新年、明けましておめでとうございます」

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【↑本年もよろしくお願いいたします(クリックで画像拡大します)】

コバ・ジュンです。

新年明けましておめでとうございます。



本年も「ひとりごっつぁん(仮称)」ならびに、YouTube動画「好きなことして生きようか」チャンネルをどうぞよろしくお願いいたします。


ではまた。


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